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チャイルドシートの選び方&新生児におすすめの人気ランキング!

投稿日:2018年3月29日 更新日:

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出産後、赤ちゃんと自宅へ帰る際に車を利用する方が大半だと思います。
そんなとき、事前に必ず準備しておかなければならないのがチャイルドシート。

ですが、はじめてのお子さんの場合「チャイルドシートは絶対に必要?」「ママの抱っこじゃだめなの?」と疑問に思うこともあるかもしれません。
また、各メーカーから販売されている種類豊富なチャイルドシートの中から、どれを選んだら良いのか迷ってしまうパパママも多いでしょう。

そんな方向けに、このページではチャイルドシートの必要性の解説に加え、選び方のポイントやおすすめの人気ランキングをご紹介していきます。

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チャイルドシートは新生児からの使用が義務化されています

はじめにお伝えしておくと、チャイルドシートは新生児から使用することが法律で定められています。
なので「うちは抱っこするから大丈夫!」と言って、車移動なのにチャイルドシートを用意しないのはNGです。
しかし、警察庁と一般社団法人日本自動車連盟(JAF)が行った全国調査によると、6歳未満のチャイルドシートの使用率は、2000年の義務化以降少しずつ上昇しているもののまだ64%ほどなのが現状です。 だからと言って「つけてない人結が構いるみたいだしうちも・・・」なんて判断は絶対にしないでくださいね。

なぜなら、警視庁のwebサイトには『チャイルドシートをつけていない場合の致死率が、つけている時の約11倍になる』というデータが記載されているからです。
このデータからわかるように、チャイルドシート無しで新生児と車移動をするのは大変危険な行為といえます。

誤った判断で大事な赤ちゃんを危険にさらさないために、チャイルドシートは必ず事前に準備しておきましょう。

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チャイルドシートはいつからいつまで必要?

法律上では新生児から6歳未満まで

上記で少し触れましたが、法律により車移動の際には新生児から6歳未満の子供にチャイルドシートの使用が義務付けられています。
まだ自分の身の安全を守れない、小さな子供の交通事故の被害を防ぐことが目的です。

6歳を過ぎてもチャイルドシートが必要なケースも

6歳を過ぎればチャイルドシートをしなくてもOKかといったら、実はそうではありません。
身長が135cm未満の場合は、6歳以上であってもチャイルドシートの着用が必要となります。

私たちが普段使っている車のシートベルトは、身長135〜140cm以上の人が使用することを想定して作られているからです。
そのため、身長135cm未満の子供が車のシートベルトを使用しても、安全性は保障できません。首や内蔵に損傷をうける可能性もあるため、むしろ危険です。

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チャイルドシートの選び方を知りたい!

現在、各メーカーからさまざまな種類のチャイルドシートが売り出されています。
種類が豊富すぎて、どのように選んだら良いのか迷ってしまいますよね。
そこで、チャイルドシートの選び方のポイントを5つご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

1.目的に応じてチャイルドシートの種類を選ぶ

チャイルドシートの種類は、大きくわけて以下の3つです。

ベビーシート(乳児用)

体重10kgくらいまで(新生児~1歳くらい)
特徴寝かせるタイプ

チャイルドシート(幼児用)

体重9~18kg(1~4歳くらい)
特徴前向きタイプ

ジュニアシート(学童用)

体重15~36kg(4~9歳くらい)
特徴車のシートベルトを利用して身体を固定する

産院から自宅へ帰宅する時など、赤ちゃんが生まれてすぐに使用したい場合は乳児用を選びましょう。
しかし、決して安い買い物ではないため、子供が大きくなるたびにチャイルドシートを買い換えるのは厳しいですよね。
そんな方は、子供の成長に合わせて長く使える『乳児・幼児兼用』や『乳児・幼児・学童兼用』などの兼用できるタイプのチャイルドシートがおすすめです。

2.後部座席に乗せることを前提に

チャイルドシートを助手席に設置しようと考えている方、ちょっと待ってください!
実は助手席にチャイルドシートを設置することは大変危険な行為にあたります。
なぜなら車のエアバッグは、小さいこどもには適切に機能しないため、発動した際に被害がさらに大きくなる可能性が高いためです。 ですので、チャイルドシートを購入したら、後部座席に乗せることを前提に商品を選ぶようにしてください。

3.回転式と固定式それぞれのメリット・デメリット

チャイルドシートは回転式と固定式に分かれています。
それぞれのメリット・デメリットを把握して、希望に合ったほうを選んでくださいね。

回転式

メリット

メリットとして大きいのは、好きな方向へ自由にシートの向きを変えられる点です。
車へ子供を乗せたり、降ろしたりしやすく便利に使えます。
また回転式のチャイルドシートは、シートの角度調節ができるリクライニング機能や日除けががついた商品が多く、子供の寝心地もばっちり!
パパママだけでなく、子供も喜ぶ機能が備わっているのは嬉しいポイントです。

デメリット

まず挙げられるのは、価格です。やはり機能性が高いためそれなりに値が張ります。
さらに、便利な機能が備わっている分、はじめは使い方を覚えるのが少々大変かもしれません。
また、本体のサイズが大きく、車内の広さによっては結構圧迫感がでることも。重さもそれなりにあるので、頻繁に載せ替えする予定の方には向きません。
そして回転式は構造上、座面も重心も高くなるため、安全面が気になる方も出てくるでしょう。取り付けられる車種もある程度限られています。

固定式

メリット

固定式のチャイルドシートは、商品の種類が豊富な上に価格がリーズナブルなのが魅力です。
さらに、シンプルな構造で使いやすくほとんどの車種に対応しています。
本体も軽量でコンパクトなので、設置しやすく載せ替えも楽々なのが嬉しいですね。
座面も重心も低いため、しっかり固定されるので安全性にも優れています。

デメリット

シートを回転させることができないため、車に子供を乗せたり降ろしたりする際に大変なのがデメリット。
また固定式のチャイルドシートには、リクライニング機能や日除けが付いていない商品が多いので『子供の快適さ』という点は回転式に劣るかもしれません。

4.安全性の高い製品

ISOFIX(アイソフィックス)に対応している

ISOFIX(アイソフィックス)とは、専用のコネクターを車の金具(バー)に差し込んでチャイルドシートを固定する方法のことです。
従来のシートベルトでチャイルドシートを固定する方法とは異なり『簡単・確実・安全』にチャイルドシートを設置できるのが魅力で、ISOFIXに対応したチャイルドシートは近年増えてきています。

自分の車にISOFIX対応の金具がついているなら、ISOFIXに対応したチャイルドシートを選ぶことをおすすめします。
(※2012年7月以降に発売された車には、ISOFIXに対応した金具が必ずついています)

もし、自分の車がISOFIXに対応していない場合は、シートベルトを利用して固定するタイプのチャイルドシートを選びましょう。

国の安全基準に適合している事を示す『Eマーク』がついている

国の安全基準を満たしたチャイルドシートには、『Eマーク』が貼られています。
チャイルドシートを購入する際には、この『Eマーク』が添付されているかどうか確認するようにしてください。
(※2016年6月30日以前に製造された商品だと、改定前の旧基準を満たしていることを示す『自マーク』が貼られている場合があります。)

5.購入前に自分の車が適合車種かどうか確認

「これだ!」と思ったチャイルドシートがあっても早まって購入をしてはいけません。
商品のサイズや構造上の問題で、車への設置が難しい!なんてケースもあるかもしれません。
そんな事態を防ぐためにも、購入前に各メーカーのwebサイトを利用して、自分の車が適合車種かどうかをしっかりと確認しましょう。

新生児から使えておすすめ!チャイルドシート人気ランキング

第1位. アップリカ 回転式チャイルドシート ディアターン プラス

フルリクライニングにできるので、生まれたばかりの赤ちゃんを無理な姿勢にすることなく寝かせた状態で固定することができます。
シートの回転操作も片手で楽にできるため、赤ちゃんの乗せ降ろしが簡単です。ママの負担も軽減されますね。
ベルトも簡単に取り付けできるように工夫されているので、チャイルドシートの使用がはじめてでも戸惑うことなく使えます。 子供の成長に合わせて、シートの角度を調整できるので新生児から4歳ごろまで長く使えるのも嬉しいポイントです。
また「やわらかクッション」や「マモールメディカルシート」など安全性の高い独自の機能を兼ね備えています。

参考価格 38,000円(税抜)
カラー展開 バウンシングシルバーSV / バウンシングブラックBK
対象年齢 新生児〜4歳頃
対応体重 2.5kg〜18kg
本体重量 13.8kg(レッグサポート、アジャスト成長マモール・頭マモールパッド・腰パッド・肩パッド含む)
製品サイズ 横向きベッド時:W790×D593×H566(mm)
後向き時:W470×D690×H566(mm)
前向き時:W470×D593×H670(mm)
種類 乳児用・幼児用兼用

第2位. コンビ チャイルドシート ウィゴー サイドプロテクション エッグショック LG

大きな壁となって赤ちゃんを横から守ってくれる『サイドプロテクションα』と、衝撃吸収性の高い『エッグショック』素材を搭載。
Wの安心が大切な赤ちゃんをもしもの事故から守ってくれます。
シートには、やわらかインナークッションや広々使えるワイドシートが採用されているので、赤ちゃんの座り心地も抜群! また、通気性の良い3Dメッシュシートやいつでも清潔を保てるウォッシャブルシートが使われているのもポイントが高いです。
取り付けも簡単で、座面も重心も低く設計されているので、はじめてのママでも安心して使えます。

参考価格 30,000円(税抜)
カラー展開 レッド(RD) / ブラウン(BR)
対象年齢 新生児〜4歳頃
対応体重 18kg以下
本体重量 6.3kg
製品サイズ 横後向き時:W475×D685×H525mm
前向き時:W475×D525×H630mm
種類 乳児用・幼児用兼用

第3位. ジョイー チャイルドシート アーク360°

360°前にも後ろにもシートを自由に回転させることができます。
片手で簡単に操作が可能で、荷物を抱えたり小さい子供を抱っこしながらでもラクラク使えるのが魅力です。
コンパクトサイズなので、回転式の懸念点である『車内への圧迫感』も解消されます。
リクライニング機能は5段階調節が可能なうえ、インナークッションも3分割にでき、子供の体型や成長に合わせてカスタマイズしやすい点も嬉しいですね。 子供の全身をしっかりと守ってくれる『サイドプロテクト』も搭載で、安全面もばっちりです。

参考価格 29,800円(税込)
カラー展開 ツートンブラック / ブラック&ネイビー / メルロット
対象年齢 後ろ向き取付時:新生児~4歳頃
前向き取付時:1歳頃~4歳頃
対応体重 後ろ向き取付時:~18kg
前向き取付時:9kg~18kg
本体重量 11.9kg
11.4kg(ソフトパッドなし)
製品サイズ 後ろ向き:W46×D65~68×H53~64cm
前向き:W46×D51~55×H63~78cm
  • サポートレッグ長さ:28~47cm
  • 座面サイズ
    ソフトパッドあり:W21×D19cm
    ソフトパッドなし:W27×D24cm
  • 背もたれサイズ
    ソフトパッドあり:W18×L43cm
    ソフトパッドなし:W30×L50~62cm
種類 乳児用・幼児用兼用

第4位. ジョイー チャイルドシート チルト

なんと言っても、まずそのおしゃれなデザインに目が行くチャイルドシート。
デザイン性の高いチャイルドシートが少ない中、こんな可愛い見た目だとママのテンションも上がりそうですね。
しかもお値段も、一万円代とかなりお手頃なのが驚きです。
『新生児パッド』が付いているので、生まれたての赤ちゃんでもすぐに使用ができます。 子供の全身をしっかりガードする『サイドインパクト』機能や5点式のシートベルトなど、安全性もばっちり兼ね備えています。

参考価格 12,800円(税込)
カラー展開 レッド / ブラウン / ブラック
対象年齢 新生児~4歳頃
対応体重 ~18kg
本体重量 ソフトパット有り 6.1kg
ソフトパット無し 5.7kg
製品サイズ リクライニングを起こした時:W43×D50×H62cm
リクライニングを倒した時(ベビーモード/4段目):W43×D70×H49cm
種類 乳児用・幼児用兼用

第5位. アップリカ 回転式チャイルドシート クルリラ AC

耐衝撃性に優れた『マシュマロGキャッチ』という吸収材や『肉厚まも〜るクッション』が赤ちゃんををやさしく、そしてしっかりとガードしてくれます。
シートには、身体への負担が少なく通気性の高い『三次元スプリング構造体ブレスエアー』を採用しています。
さらに『内角130度シート』により自然な体勢で座らせることができるので、赤ちゃんへの負担が少なくなります。 このように、長時間の移動でも快適に過ごすことができるよう工夫されているため、赤ちゃんにとってもメリットが大きいチャイルドシートです。
取付方法は、シートベルトとISOFIXのどちらにも対応しています。

参考価格 54,000円(税抜)
カラー展開 グレー GR / ネイビー NV / テラコッタ OR
対象年齢 新生児~4歳頃
対応体重 2.5kg~18kg
本体重量 14.8kg
※フレックスシェード(幌/アクセサリー)を除く
製品サイズ 後向き時:W440×D713~765×H547~572(mm)
前向き時:W440×D651×H720~778(mm)
※レッグサポート、フレックスシェード(幌/アクセサリー)を除く
種類 乳児用・幼児用兼用

第6位. ジョイー チャイルドシート バリアント

ジョイーのバリアントは、新生児から7歳まで長く使用できるチャイルドシートです。
『ベビーモード』『チャイルドモード』『ジュニアモード』の3段階でカタチを変えることが可能です。
子供の年齢に合わせてその都度買い換えなくて済むので、経済的にも助かりますね。
生まれたばかりの赤ちゃんでもすぐに使えるように、新生児用のクッションやリクライニング機能も搭載されています。
また、安全性を確かめるさまざまな自社テストをクリアした製品なので、安心して使うことができます。

参考価格 21,384円(税込)
カラー展開 グレーボーダー / レッドボーダー / ブルーボーダー
対象年齢 新生児~7歳頃まで
対応体重 ベビーモード:新生児~体重18kgまで
チャイルドモード:体重9kg~18kgまで
ジュニアシート:体重15kg~25kgまで
本体重量 8.8kg
製品サイズ ベビーモード時:W49×D69×H52cm
チャイルドモード/ジュニアモード時:W49×D53×H61~73cm
種類 乳児・幼児・学童兼用

第7位. コンビ EX COMBI グッドキャリー YW

ひとつで『ベビーシート』『ベビーキャリー』『ロッキングチェア&ラック』の3役をこなせる、とっても便利なチャイルドシートです。
乳児用なので使える期間は短いですが、寝ている赤ちゃんを起こさずに運べたり、外出先でゆりかごとして使えるので、大活躍すること間違いなしです。
身体への負担が少なく、赤ちゃんがゆったりリラックスして過ごせるインナークッション『ダッコシートα』がついています。
さらに、衝撃や振動を軽減させるエッグショック入りのヘッドサポートが、大切な赤ちゃんの頭をやさしく守ってくれるので安心。
車へシートを取り付ける際に、最適な角度をお知らせしてくれる角度計がついているので、はじめてのママでも心配ありません。

参考価格 33,000円(税抜)
カラー展開 アルティメットブラック
対象年齢 新生児〜1歳頃
対応体重 ~10kg
本体重量 3.3kg
製品サイズ W460×D690×H350mm(ハンドル含まず)
種類 乳児用

第8位. タカタ 04ビーンズ シートベルト固定チャイルドシート

機能がシンプルで、本体の重さも4.3kgと軽量で使いやすいのが特徴です。
自立バックルなので、タングの差し込みや解除も片手でラクラク。ベルトも少ない力で固定できるつくりになっているのでママでも安心して使えます。
クッション性の高い『ファイバーモールドクッション』が採用されているため、赤ちゃんの全身をしっかりと支えることができます。
さらに、この『ファイバーモールドクッション』や本体に使用されている『3Dメッシュシート』は通気性が高く、季節を問わず快適に使用することが可能です。
このように、赤ちゃんが喜ぶ工夫が施されているのはメリットとして大きいですよね。

参考価格 18,858円(税抜)
カラー展開 ブルー / ピンク
対象年齢 新生児~4歳頃
対応体重 ~18kg
本体重量 4.3kg
製品サイズ W450×D530×H615(mm)
種類 乳児用・幼児用兼用

第9位. エールベベ 回転型チャイルドシート クルットNT2ノーブルプレミアム

簡単な操作でシートを360°回転させることができるので、乗せ降ろしがラクラク行えます。
車への取り付けも『ベルトを通す・ひっぱる・固定する』の3ステップで完了。ママでも簡単・確実に取り付けができるように作られています。
『すやすやサンシェード』や『サイドサポート』など赤ちゃんが快適・安全に移動できる機能も充実。
『らくらくウォッシャブルカバー』は簡単に取り外し洗濯することができるので、常に清潔な状態を保つことができます。

参考価格 39,960円 (税込)
カラー展開 ナチュラルブラック / ナチュラルグレー / ナチュラルブルー
対象年齢 新生児~4歳頃
対応体重 2.5kg〜18kg
本体重量 13.2kg(日よけを除く)
製品サイズ H710mm×W470mm×D650mm
(サポートレッグ収納時、日よけは除く)
種類 乳児用・幼児用兼用

第10位. コンビ チャイルドシート コッコロ S UX

一番の魅力はその重量。なんと1.5Lのペットボトル3本分と驚きの軽さです。
コンパクトで使いやすく車へ設置しても圧迫感があまり出ないため、車内も広々で快適です。
座面の高さはは9.6cmと重心も低いため、車への乗せ降ろしも楽に行なえます。
シートは赤ちゃんの座り心地と安全性を考慮した構造となっていて、万が一の事故への備えも万全です。

参考価格 28,000円 (税抜)
カラー展開 ヘーゼルナッツ / セサミ / ビスケット
対象年齢 新生児~4歳頃
対応体重 〜18kg
本体重量 4.4kg
製品サイズ W420×D615×H550mm
種類 乳児用・幼児用兼用

(まとめ)新生児用のチャイルドシートは事前準備が必須

万が一の交通事故の際、大切なわが子を守ってくれるチャイルドシート。
新生児を含め、家族みんなが安心して移動できるように前もってしっかり準備しておきましょう。
今回ご紹介した選び方のポイントやおすすめのチャイルドシートを参考に、目的にあったチャイルドシートを選んでくださいね。

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